<略歴>

小泉純一郎氏と同じ高校を卒業。
大学入学と同時にボート部入部。
大学3年、学園祭の医学部企画を主催。
大学3・4年、日米学生会議に参加。
大学5年、医学部同窓会紙編集長。
1998年、医学部卒業、大学病院内科研修医。
HBMの言葉が生まれたのはこの頃。
「緩和医療のすすめ」刊行。
1999年、大学病院放射線科・総合腫瘍病棟研修医。
乳がん診療に取り組む。
2000年、東京共済病院呼吸器科
乳がん・肺がんの薬物治療を担当。
2002年〜2005年 国立がんセンター中央病院内科レジデント
2005年〜 東京共済病院腫瘍内科
|